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【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!〈その他〉

ここでは、「ハイキュー」に登場するキャラクターのその後の進路・職業をまとめています。

 

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【ハイキュー】プロ入りメンバーまとめ!Vリーグについても

 

Contents

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ【青葉城西高校】

「ハイキュー」に登場する「青葉城西高校」の生徒のその後の進路・職業をご紹介していきます。

 

及川徹:アルゼンチンリーグでプレー

青葉城西高校バレー部でセッターをしていた及川。

影山の先輩でしたが、高校卒業後は、アルゼンチンのリーグでバレーをしていました。

チームは「CAサン・フアン」。

もちろんセッターです。

 

国見英:大学4年(来年から一十一銀行(宮城)勤務)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

青葉城西高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた国見英。

彼が卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。

大学卒業後は、宮城県の一十一銀行に勤務することが決まっています。

銀行勤務という道は、なんとなく彼らしいのかなと思いました。

 

彼は、バレーでも「効率よく・燃費よく・常に冷静」をプレースタイルとしていたほどです。

積極性がないという欠点もありましたが、彼なりの考えでバレーに打ち込んできました。

このプレースタイルが就職でも活きてくると思います。

 

金田一勇太郎:大学4年(来年から電気工事会社勤務・たまでんエレファンツ)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

青葉城西高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた金田一勇太郎。

彼が卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。

大学卒業後は、電気工事会社に就職することが決まっています。

卒業後もバレーは続けていて、たまでんエレファンツというチームで活躍しています。

 

高身長ということもあり、高い打点からスパイクを打つことができる能力に優れている選手でした。

潜在スキルにも長けており、そのスキルを活かしたプレーが特徴的でした。

高校時代に身に着けた能力とスキルを活かし、今でもバレーに熱中しています。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ【梟谷学園高校】

ここでは、「梟谷学園高校」メンバーのその後の進路・職業をご紹介します。

 

赤葦京治:大手出版社週刊少年漫画誌所属

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

梟谷学園高校バレー部の副主将であり、セッターを務めていた赤葦京治。

彼が卒業後に選んだ進路は、大手出版社への就職でした。

本人は、文系の編集部に行きたかったようですが、現在は週刊少年漫画誌に所属しています。

バレーをやっているかは分かっていませんが、高校時代からかなり高い技術力を持っていた人物でした。

 

現在は、バレーから離れているようですが、週刊少年漫画誌に所属している理由も高校時代の経験が活かせると思われたからではないでしょうか。

きっと、これまでの経験を彼なら仕事に活かしていけると思います。

 

木葉秋紀:製薬会社営業(東京)

同じく梟谷学園高校で、ウイングスパイカーをしていた木葉。

彼はプロ入りはしていないけれど、エーアガイツ製薬で営業をする傍ら、社会人チームに入っています。

 

猿杙大和:区役所職員(東京)

木葉と小見と猿杙は、高校時代から3人仲良しグループだったようですが、卒業後も3人でつるんでいます。

猿杙は区役所の職員となりました。

 

小見春樹:役者(東京)

小見は梟谷のリベロでした。

あまりハンサムという顔立ちではありませんでしたが(←失礼)、役者になっていました。

 

白福雪絵:食品メーカー栄養士(千葉)

梟谷学園高校バレー部のマネージャーをしていた、白福。

高校時代もバーベキューを美味しそうに食べるシーンがあったが、やはり食べることが好きなようで、栄養士になったようだ。

 

雀田かおり:スポーツプロモーター(東京)

同じく梟谷学園高校でマネージャーをしていた雀田。

卒業後も白福との交流は続いており、スポーツプロモーターになったようだ。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(稲荷崎高校)

ここでは、「稲荷崎高校」のメンバーのその後の進路・職業についてまとめています。

 

宮治:「おにぎり宮」店主

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

稲荷崎高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた宮治。

彼が卒業後に進んだ進路は、実家の「おにぎり宮」を継ぐことでした。

今では、店主として仕事に励んでいるようです。

現在、バレーやっていない様子。

 

双子の兄、侑とは高校時代に双子プレーで注目を浴びました。

しかし、侑のことを信頼しているわけではなく、2人は幾度となくぶつかり合っています。

その影響もあってかプロの道へは進みませんでした。

家業を継いでも高校時代に経験したことは、無駄にはなっていないと思います。

 

北信介:農業(兵庫)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS

おばあちゃんの教えを胸に、ミスをしないというしっかりしたプレーをしていた、稲荷崎高校の元主将。

唯一宮兄弟が恐れ入る人でした。

今は、兵庫県でお米を作っています。

 

お米の名前は「ちゃんと」。

これ絶対美味しいお米ですよね、北の性格でちゃんと作られたお米。

ちなみに、このお米は、宮治に送られ、宮治は北の作ったお米でおにぎり屋をやっています。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(鴎台高校)

ここでは、「鴎台高校」メンバーのその後の進路・職業についてまとめています。

 

昼神幸郎:獣医学部5年

鴎台高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた昼神幸郎。

彼が卒業後に進んだ進路は、大学への進学でした。

専門は獣医学で、今年5年生になります。

高校時代は、決して振られることのない安定したブロック技術を持つ選手として知られていました。

 

また、どんなに追い込まれてた状況でも決して動じることなく、落ち着きと冷静さで物事を判断することにも長けています。

しかし、幼少時代からバレーに触れ、家族でバレーに打ち込む家庭で育った彼は、知らず知らずのうちに自分を追い込んでしまう癖がありました。

将来は、世界的な選手になることを夢見ていたほどでしたが、これまで十分バレーに打ち込むことができたと確信してなのか、将来の夢を変更し、今では獣医学を学んでいます。

彼にとってバレーは、自分を苦しめたものでもあり、成長させてくれたものでもあるようです。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(伊達工業高校)

ここでは、「伊達工業高校」メンバーのその後の進路・職業についてまとめています。

 

黄金川貫至:自動車メーカー勤務(宮城)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

伊達工業高校バレー部でセッターを務めていた黄金川貫至。

彼が卒業後に進んだ進路は、自動車メーカーへの就職でした。

高校時代は、未熟ながらも長身を活かしたプレーが特徴的な選手でした。

バレーに対して素人でしたが、努力の甲斐もあって強化合宿メンバーに選ばれます。

 

青根高伸:建設会社勤務(宮城)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

伊達工業高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた青根高伸。

彼が卒業後に進んだ進路は、建設会社への就職でした。

高校時代は、県内屈指のミドルブロッカーとして知られる選手でした。

無表情かつ無口なため周囲から怖がられるという一面を持っていました。

 

しかし、そんな性格でも心には熱いものを抱いていました。

プロとしては歩みませんでしたが、高校時代の経験を活かして仕事にも打ち込んでいるようです。

 

二口堅治:エネルギーメーカー勤務(宮城)

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元:「ハイキュー」公式サイトより

伊達工業高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた二口堅治。

彼が卒業後に進んだ進路は、エネルギーメーカーへの就職でした。

高校時代は、主将も務めリーダーシップ能力を発揮していた選手でした。

また、そのリーダーシップでチームを引っ張っていきながら技巧なプレースタイルで他チームを圧倒させていました。

 

プロとしての道は歩まず、就職の道を選んだ彼でもバレーに対する思いがどこかであったのかもしれません。

しかし、それでもプロの道へ進まなかったのは彼なりの理由がどこかにあるからだと思います。

就職しても高校時代に培ってきた能力を存分に発揮できることでしょう。

 

作並浩輔:建設会社(宮城)勤務

伊達工のリベロを担当していた作並。

黒髪で真ん中分けだった作並です。

彼は、宮城県の建設会社に勤務していました。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(白鳥沢学園編)

今回は、「白鳥沢学園高校」に通う選手たちのその後の進路・職業をご紹介していきたいと思います。

 

大平獅音:スポーツメーカー勤務 キンイロスポースジャンパーズ

白鳥沢学園高校バレー部でウイングスパイカーを担当していた大平獅音。

彼が高校卒業後に選んだ道は、スポーツメーカーへの就職でした。

しかし、バレーを辞めたわけではなく、現在でもキンイロスポーツジャンパーズというチームで活躍しています。

バレーをやっていた経験を就職にも活かした大平。

 

しかし、社会人になってもバレーに対する情熱は冷めていない様子。

圧倒的なパワーと技術で前へと進んでいるようです。

 

瀬見英太:公務員・バンドマン

白鳥沢学園高校バレー部でセッターを務めていた瀬見英太。

彼の卒業後の進路は、公務員でした。

公務員として働く傍ら、バンドマンとしても活動しているようです。

かなり異色な道に進んでいるようですが、彼がこの道を選んだのにはきっと彼なりの理由があるのでしょう。

 

バレー部に所属しているときから欲求が強かった瀬見。

しかし、その欲求をバレーをするときには抑えていたようです。

その強い欲求が彼をバンドマンの道へと誘ったのかもしれませんね。

 

鷲匠鍛治:白鳥沢学園男子バレーボール部総監督

白鳥沢学園高校バレー部の監督を務めている鷲匠鍛治。

71歳の高齢でありながら、白鳥沢学園バレー部を支えてきました。

現在でも総監督としてチームを指導し、支えています。

「シンプル・イズ・ベスト」の持論者であり、チーム作りでもその持論を元に結成されています。

 

自身の過去の体験から学んだことを白鳥沢学園バレー部に託しているようにも捉えることができるでしょう。

彼にとってのバレーは、青春そのものでありまた、若者が最も楽しむことができるものです。

そのことを忘れず、若者の成長を見守っているのです。

 

白布賢二郎:大学医学部5年

白鳥沢学園高校バレー部のセッターを務めていた白布賢二郎。

彼が卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。

しかも、現在は医学部の5年生。

牛若とコートに立ちたいと願った白布は、進学校である白鳥沢学園高校に猛勉強の末、入学を果たします。

 

進学校ということもあり、彼自身の目標は高かったようです。

自己主張が強い一面を持っており、医学の道でもきっとこの主張が役に立つと思います。

 

川西太一:大学4年 居酒屋バイト(東京)

白鳥沢学園高校バレー部でミドルブロッカーを務めていた川西太一。

彼が卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。

現在は、居酒屋でアルバイトをしながら東京の大学に通っています。

バレーは続けていないようで、現在は学業に専念しているようです。

 

無口な性格ですが、冷めているわけではない様子。

 

山形隼人:日脚自動車ライオンズ

白鳥沢学園高校バレー部でリベロを務めていた山形隼人。

彼が卒業後に選んだ道は、社会人チームでの活躍でした。

現在、日脚自動車ライオンズというチームで活躍している山形。

高校時代は、相手の強烈なスパイクでも止めることのできるリベロとして活躍しました。

 

その経験を活かし、現在もバレーを続けています。

また、切り替えが早いのが長所でミスがあってもそれを引きずることなく、試合に臨むことができます。

その能力を活かして、活躍しています。

今後、どのような成長を見せるのかが楽しみな人物です。

 

五色工:大学4年 Azuma Pharmacy グリーンロケッツ

白鳥沢学園高校バレー部でウイングスパイカーを務めていた五色工。

彼が卒業後に選んだ進路は、大学への進学でした。

しかし、現在でもAzuma Pharmacy グリーンロケッツというチームでバレーを続けています。

高校時代は、次期エースと言われるほどの実力を持っており、パワーだけではなくテクニックも持ち合わせていました。

 

先輩で主将である牛島をライバル視していたが、本心では敵わないと分かっており尊敬していました。

バレーへの情熱は熱く、それが今の活躍にも繋がっていると感じます。

高校時代に身に着けた技術と能力が今後の彼にどのように影響していくのかが楽しみなところです。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(音駒高校編)

続いては、音駒高校のキャラたちです。

 

弧爪研磨:大学生・株式トレーダー・プロゲーマー・You Tuber・(株)Bouncing Ball代表取締役

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
引用元・公式サイトより

昔からゲームが大好きだった研磨は、いくつかのお仕事を掛け持ちしています。

大学生でありながら、株式トレーダーであり、プロゲーマーであり、You Tuberであるとか、研磨らしいですね。

でも、You Tuberなんて、研磨は人の前に出ることに抵抗ないのかなと思います。

 

もしかすると、ゲームの実況中継とかしているのかもしれませんね。

そして、なんと研磨は独自の会社も持っています。

さらに、研磨はお金があるので、日向のスポンサーにもなっています。

 

山本あかね:出版社(東京)インターン

音駒高校出身で、山本猛虎の妹のあかねは、大学1年で出版社のインターン中でした。

バレーの試合を見て理解して、分かりやすく伝えたり、大事な情報を伝えることがやりたいようですね。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(和久谷南高校)

ピンクと白色のユニフォームだった和久谷南高校。

ハイキューの初期に登場し、その後出てくることはありませんでしたが、卒業後の様子は数人描かれていました。

 

中島猛:スポーツメーカー(宮城)勤務

和久谷南高校の主将だった中島。

家族全員でバレーの応援に来ていた中島さん家の猛くん。

坊主だった髪もすっかり伸びて、宮城県のスポーツメーカーで働いています。

そこのキンイロスポーツジャンパーズというバレーチームに入っていますね。

 

川渡瞬己:旅行代理店(宮城)勤務

同じく和久谷南高校でウィングスパイカーだった川渡。

髪を後ろでひっつめていた川渡。

卒業後はプロには進まず、旅行代理店に勤務しています。

 

【ハイキュー】その後の進路・職業まとめ!(条善寺高校)

お次は、からし色のユニフォームだった、条善寺高校出身の選手です。

 

照島遊児:美容師見習い

頭がツンツンオレンジ金髪だった照島は、卒業後は美容師見習いとなっていました。

勤務地は東京です。

 

まとめ

ここまで、「ハイキュー」に登場するキャラクターのその後の進路・職業をまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか?

プロになっている選手が多い中、プロの道へは行かず普通に就職する選手もいます。

しかし、就職する先でも高校時代の経験を活かせています。

今後、彼らがどのような形で成長していくのかが楽しみなところですね!