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【歌舞伎町シャーロック】第3話のネタバレと感想!ワトソンが巻き込まれた事件とは?

 
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こちらでは「歌舞伎町シャーロック」のアニメ第3話の内容をネタバレしています。

ワトソンの依頼内容や、今回の事件の依頼者のプウ、びーぞうさんに踊らされる冬人など、ネタバレと感想をまとめています。

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【歌舞伎町シャーロック】第3話〈エース・京極冬人の夢は〉のあらすじ

エース・京極冬人の夢は〉のあらすじ

モリアーティの誕生日会を開催中のBAR『パイプキャット』に、田中黄熊(プウ)という男性がやってくる。

殺人事件の容疑者として報道されている彼だが、それは濡れ衣だと訴える。

警察に連行されていく黄熊。

しかし黄熊を気に入ったハドソン夫人が探偵へ依頼をする。

今回の依頼は「黄熊の無実を証明し、ハドソン夫人のもとへ連れ戻す!」

依頼を受けた探偵達はウエストの事件現場へ向かう。

 

【歌舞伎町シャーロック】第3話のネタバレ

「歌舞伎町シャーロック」のアニメ第3話の内容は以下の通りです。

  • ワトソンの依頼内容
  • 今回の依頼者:プウ
  • びーぞうさんに踊らされる冬人
  • 事件の解明

 

ワトソンの依頼内容

ワトソンは、半年前に、ある少女の司法解剖を担当しました。

その際、超小型発振器を身体から見つけたワトソンは、上司のそれを報告します。

すると、その後、自分の身に危険を感じることになったとワトソンは言います。

 

ワトソンは、名探偵シャーロックにその謎を解いてもらいたいと思っていますが、シャーロックが謎解きをしてくれるのは、まだ先のことになりそうです。

 

今回の依頼者:プウ

黄熊と書いてプウと読ませる名を持つ男が、ハドソン夫人のバーに駆け込んできました。

子供のいない叔父さんから連絡があり、癌が見つかったので、遺産の相続者をプウにしたいと、昨夜2人で遺言書を書いたそうです。

しかし、その後お酒を飲んで酔ったプウが目を覚ますと、家は燃え、叔父さんは血まみれで死んでいたのでした。

 

警察は、遺産相続目的で叔父さんを殺したと、プウを殺人犯だと思っています。

今回の事件解決にチャレンジするのは、京極冬人と小林と、シャーロックです。

 

びーぞうさんに踊らされる冬人

びーぞうさんは、殺されたプウの叔父さんの友人だそうです。

かなりの有名人で、冬人が成り上がりを目指すきっかけとなった男性のようです。

びーぞうに会えたことでかなり興奮し、喋り口調までびーぞうと同じようになっている冬人ですが、探偵依頼主となったプウが犯人であると、説明付けます。

 

今回は冬人が勝利しそうな雰囲気でしたが、びーぞうが変な動きをします。

シャーロックは、プウの実家で凶器となったナイフを持ち出していましたが、それをポケットに隠していました。 

びーぞうは、シャーロックがポケットにナイフを入れる瞬間を見ていないのに、シャーロックのポケットに凶器のナイフが入っていることを口走ります。

 

事件の解明

実は、死んだ被害者は、プウの叔父さんではなく、プウのお父さんでした。

プウの叔父さんは、プウの父親を殺していました。

そして、プウを呼び寄せ、酔わせた後、自分の服をプウの父親に着せ、燃やしたと言うわけです。

殺人動機は、お金の貸し借りでした。

 

【歌舞伎町シャーロック】第3話の感想!

今回は、冬人のキャラの面白さが中心のお話でした。

英単語を交えつつ話す感じが笑えましたね。

そして、あのびーぞうは、矢沢永吉さんを意識しているかのようなキャラクターでした。

かなり個性的で、我が道を行くキャラでしたが、意外と小心者そうでしたね。

 

今回は、ワトソンがシャーロックに依頼したい事件が明らかになりました。

でも、シャーロックが取り合ってくれるのは、まだまだ先のようですね。

でも、シャーロックと一緒に住むことになりそうですし、シャーロックといつも一緒にいれば、ワトソンは安全かもしれませんね。

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